2011/01/20 【シンポジウム】メディカルタウンの住まい方〜最期の日までの家と人と暮らし〜


メディカルタウンの住まい方 〜最期の日までの家とケアと人と暮らし〜


日時:2011年2月13日(日)13:30〜16:30(受付:13:00〜)

場所:聖路加看護大学アリス.C.セントジョンメモリアルホール
    地下鉄築地または新富町から徒歩6〜7分

参加: 入場無料・参加自由・申し込み不要



◆コーディネーター 
 柳田邦男 氏 ノンフィクション作家
 秋山正子 氏 30年後の医療の姿を考える会会長 白十字訪問看護ステーション統括所長

◆基調 講 演「病院の世紀から 地域ケアの時代へ」
 猪飼周平 氏 一橋大学大学院社会学研究科准教授

◆パネルディスカッション「最期の日までの家とケアと人と暮らし」
 新田國夫 氏 国立市 新田クリニック院長 都市郊外での住まい方と在宅医療
 柴田範子 氏 川崎市 NPO法人「楽」代表・東洋大学ライフデザイン学部准教授 小規模多機能ケア
 松本 均 氏 横浜市 横浜市健康福祉局介護保険課長 高齢化の進む団地での見守りと行政
 中村順子 氏 秋田市 日本赤十字秋田看護大学 雪国での生活スタイルと看護の可能性
 三浦 研 氏 大阪市立大学大学院生活科学研究科准教授 個性を大事にする高齢者施設での住まい方

  (コメンテーター) 猪飼周平 氏 一橋大学大学院社会学研究科准教授

◆終わりに
 樋野興夫 氏 30年後の医療の姿を考える会顧問 NPOがん哲学外来理事長 順天堂大学医学部教授

◆総合司会:大久保菜穂子 氏 聖路加看護大学看護実践開発研究センター客員研究員

共催:30年後の医療の姿を考える会 NPO法人白十字在宅ボランティアの会 高齢社会におけるソフト研究会

後援:東京都 高齢者住宅財団 朝日新聞社 毎日新聞社 厚生労働省

協賛:アメリカンファミリー生命保険会社 プルデンシャル生命保険
問い合わせ先 : NPO白十字在宅ボランティアの会 Eメールvolunt-hakujuji@coast.ocn.ne.jp 
高齢社会におけるソフト研究会 Eメール soft-info@koujuuzai.or.jp



20110213 メディカルタウンの住まい方〜最期の日までの家と人と暮らし〜